2011年11月22日
ドラゴンボールヒーローズ
最近、子供たちがはまっているカードゲーム、
「ドラゴンボールヒーローズ」。
ゲームセンターにあるカードゲームで
1回100円でカードが出てきて
そのカードを使ってゲームをすることができます。
これが長男のお気に入りのカード。




ゲームの仕組みが上手にできていて
カードにも弱いカード
から強いカード
まで
あって強いカードは見た目もキラキラ
していて
なかなかお目にかかることができない
レアなものになっています。
だからそのカードを出すまで100円を
どんどん使っていく子供たち。
パパのお財布の中のお金を
湯水のように使わないでくれー!
勘弁してくれー!
このように親心を上手に利用したゲームに
なっております。
そしてこれが次男のお気に入りのカード。



「チェンジ」
「がったい」
「バーストモード」
「かめはめはー」
などと言いながら
本当に楽しそうにゲームをしている2人でした。
「ドラゴンボールヒーローズ」。
ゲームセンターにあるカードゲームで
1回100円でカードが出てきて
そのカードを使ってゲームをすることができます。

これが長男のお気に入りのカード。




ゲームの仕組みが上手にできていて
カードにも弱いカード


あって強いカードは見た目もキラキラ

なかなかお目にかかることができない
レアなものになっています。

だからそのカードを出すまで100円を
どんどん使っていく子供たち。
パパのお財布の中のお金を
湯水のように使わないでくれー!

勘弁してくれー!

このように親心を上手に利用したゲームに
なっております。

そしてこれが次男のお気に入りのカード。



「チェンジ」
「がったい」
「バーストモード」
「かめはめはー」
などと言いながら
本当に楽しそうにゲームをしている2人でした。

2011年11月12日
ラーメン屋 「ジャン」
先日お昼に仕事場の近くにあるラーメン屋さんへ
ランチに行ってきました。
ラーメン屋さんの名前は「ジャン」
マンションの1階のかどっこにあるお店で
「一日百麺」と書かれている看板が目印です。
お店の扉をあけるといきなり
2段ぐらいの階段があって
そこで靴を脱いで掘りごたつの席で
ラーメンを食べます。

ここのラーメンの特徴はズバリ
あっさりしているスープです。
スープは本当にあっさりしているので
ベースが何か私の味覚では判断できませんでしたが
ふっくらした奥さんが「豚骨」って言ってましたので
多分豚骨です…
。
麺は太麺ですが意外とあっさりしたスープに合っていて
あっさりスープの口当たりの軽い感じと
太麺の食べ応えがバランス良く感じました。
スープはあっさりしていますが味が薄いわけではなく
控えめな中に深い味を感じて美味しいです。
ちなみにランチの時はラーメンにプラス100円で
ライスとサラダが付いてきます。
あっさり、さっぱりしたラーメンが好きな方にはおすすめかな。
ランチに行ってきました。
ラーメン屋さんの名前は「ジャン」
マンションの1階のかどっこにあるお店で
「一日百麺」と書かれている看板が目印です。
お店の扉をあけるといきなり

2段ぐらいの階段があって
そこで靴を脱いで掘りごたつの席で
ラーメンを食べます。

ここのラーメンの特徴はズバリ

あっさりしているスープです。
スープは本当にあっさりしているので
ベースが何か私の味覚では判断できませんでしたが
ふっくらした奥さんが「豚骨」って言ってましたので
多分豚骨です…

麺は太麺ですが意外とあっさりしたスープに合っていて
あっさりスープの口当たりの軽い感じと
太麺の食べ応えがバランス良く感じました。
スープはあっさりしていますが味が薄いわけではなく
控えめな中に深い味を感じて美味しいです。
ちなみにランチの時はラーメンにプラス100円で
ライスとサラダが付いてきます。
あっさり、さっぱりしたラーメンが好きな方にはおすすめかな。

2011年11月02日
建築家 「妹島和世」
この前の日曜日は有名な建築家の講演会に行ってきました。

建築家の名前は「妹島和世(せじまかずよ)」。
妹島和世さんは女性の建築家で
建築関係の中ではとても有名な方で
日本だけでなく世界でも有名な建築家です。
講演会での姿はスカートをはいてとてもかわいらいしい洋服で
スーツ姿をイメージしていた私としてはかなりのギャップが…。
講演会の内容は最近設計した建物の設計プロセスの話が主でした。
建築家として「建物の中と外の関係」が重要で
そのことをいつも考えながら設計をしていると言っていました。
妹島和世さんの話し方は建物に対する自分の思いの部分は
とても強い意志を感じる口調になりますが
それ以外はとても優しい表現で話をされて
女性らしい柔らかさを感じる講演でした。
それと自分が設計した建物の事を
「私たちが設計した建物」と言っていたので驚きました。
建物を設計することは自分一人ではできない。
周りのみんなの助けがあって成し遂げることができるという
気持ちからのようでした。
有名な建築家になった今でも
周りへの感謝の気持ちは大切にしているように思いました。
とても参考になる講演会であるとともに
建築家「妹島和世」をさらに好きになりました。
ちなみに豊田市にある「逢妻交流館」も妹島和世さんの設計した建物です。

建築家の名前は「妹島和世(せじまかずよ)」。
妹島和世さんは女性の建築家で
建築関係の中ではとても有名な方で
日本だけでなく世界でも有名な建築家です。
講演会での姿はスカートをはいてとてもかわいらいしい洋服で
スーツ姿をイメージしていた私としてはかなりのギャップが…。
講演会の内容は最近設計した建物の設計プロセスの話が主でした。
建築家として「建物の中と外の関係」が重要で
そのことをいつも考えながら設計をしていると言っていました。
妹島和世さんの話し方は建物に対する自分の思いの部分は
とても強い意志を感じる口調になりますが
それ以外はとても優しい表現で話をされて
女性らしい柔らかさを感じる講演でした。
それと自分が設計した建物の事を
「私たちが設計した建物」と言っていたので驚きました。
建物を設計することは自分一人ではできない。
周りのみんなの助けがあって成し遂げることができるという
気持ちからのようでした。
有名な建築家になった今でも
周りへの感謝の気持ちは大切にしているように思いました。
とても参考になる講演会であるとともに
建築家「妹島和世」をさらに好きになりました。
ちなみに豊田市にある「逢妻交流館」も妹島和世さんの設計した建物です。